admin一覧

  • DSC_0327

    東京農業大学総合研究所研究会 「グローバル情報研究部会」座談会報告

    日本人が常識であると考えていることが世界の常識とは限りません。 逆に日本での常識が世界では非常識と捉えられていることも多いのではないでしょうか。 経済の…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • DSC_0321

    東京農業大学総合研究所研究会 「グローバル情報研究部会」座談会のご案内

    ▼ 日時 3月18日(水)16:00~17:30 ▼ 会場 世田谷キャンパス15号館4階学術フロンティア会議室 日本人が常識であると考えていることが世界の常識とは限りません。逆…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • アメリカ家族農業の歴史と今日的意義(3)-「家族農業の運命」を中心に(2011発表)-

    アメリカ家族農業の歴史と今日的意義(2)-「家族農業の運命」を中心に(2011発表)-はこちらを✓ 7.アグラリアニズム (第3章より) 「今日の都市環境にある産業文化では、多くの人が農業と日常的…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • アメリカ家族農業の歴史と今日的意義(2)-「家族農業の運命」を中心に(2011発表)-

    アメリカ家族農業の歴史と今日的意義(1)-「家族農業の運命」を中心に(2011発表)-はこちらを✓ 4.独立自営農民ヨーマン―18-19世紀― (第1章より) ヨーマン(yeoman)とは、 …
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • アメリカ家族農業の歴史と今日的意義(1)-「家族農業の運命」を中心に(2011発表)-

    1、はじめに アメリカで見直される小規模農場-「行動の時」の背景と意義(2001年発表) そこでは、1998年にアメリカ農務省の小規模農場に関する委員会が提出した 「行動の時」というレポートの背景と意義につ…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • アメリカで見直される小規模農場(2)-「行動の時」の背景と意義(2001年発表)-

    アメリカで見直される小規模農場(1)-「行動の時」の背景と意義(2001年発表)-はこちらを✓ ■ 2-3 小規模農場の公的価値 本委員会は小規模農場の持つ多様な公的価値を次のように認めて…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2012年研究室アメリカ調査4

    アメリカで見直される小規模農場(1)-「行動の時」の背景と意義(2001年発表)-

    1、はじめに アメリカの農場数は、第二次世界大戦以降速度を緩めながらも減少をつづけています。 一方で小規模な農場が吸収・合併された結果、 平均農場面積は拡大傾向が継続しています。 1997年の総農家数は20…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 4e43a0e619a246f59f36ba33e1b5e24d_m

    農業の教育と普及の国際化を考える-APEAEN日本支部の立ち位置-

    ASEANは、今年域内の経済共同体(AEC)が結成されます。 ASEAN域内では、貿易と投資の自由化が行われ、 金融や財政など諸制度の大幅な規制緩和も今後進んでいくものと予想されます。 平たくいえば、E…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 40091e188d0e37147d0237072cf2aac9_m

    韓国の食料問題

    TOP >> world information >> 韓国の食料問題 韓国の食料問題について、 東京農業大学大学院国際農業開発学専攻の尹堵鉉が発表します。 …
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ネパール写真

    ネパールの農業の特徴

    TOP >> world information >> characteristics of Nepal agrriculture ネパールでは主に3つの場所で農産物が生産されております。 …
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

Translate

News

  1. image1
    グローバル情報研究部会メンバーの大西先生が調査した醸造科学科の記事がAERAdot.に掲載されました…
  2. IMG_2307
    wrote by Tai Takehara パラグアイ-ボリビアの国境を越え、Rstado P…
  3. IMG_3337
    wrote by Tai Takehara. それは一本のLINEから始まりました。 去年眼…
  4. アメリカ1
    本年3月にヨーロッパ(パリ、リスボン、マドリッド、ロンドン)の米消費調査を行った。今回は、一般消費者…
  5. SW087_L
    食の安全性が議題に上がると”安全”が多用されてしまい、ロハス至上主義者による一方通行感、誘導、押し付…
ページ上部へ戻る