tokyo2020 post list

  • 第3回GIAコラボ『沙漠xソーラー、太陽・水・土の共生』

    こんにちは。グローバル情報研究部会の武原です。今日はお忙しい中東京農大にお集まり頂き有難う御座います。後1ヶ月後であればキャンパスの満開の桜が見て頂けたのですがまだちらほら咲き始めたところですね。ここは世田谷区の桜丘一丁…
  • 第6回米国グローバルキャリアプログラム実施

    2月6日(水)に、世田谷、厚木、オホーツク各キャンパスから選抜された8名が、約1ヶ月間の国際インターンシッププログラム参加の為に、米国ロサンゼルスに向けて旅立ちます。去る1月18日(金)、その最終オリエンテーションが学内…
  • 東京農業大学の真価

    グローバル情報研究部会メンバーの大西先生が調査した醸造科学科の記事がAERAdot.に掲載されました。 東京農業大学は、日本最大の農学系総合大学であり、生命科学をはじめとする先端分野から醸造などの伝統技…
  • 南米大陸レポート-その2-ブロッケオ

    wrote by Tai Takehara パラグアイ-ボリビアの国境を越え、Rstado Plurinacional de Boliviaボリビア多民族国に入った。だんだん緑が濃くなってきた車窓の風景の中をバスは相変…
  • 南米大陸レポート-その①-ボーダー

    wrote by Tai Takehara. それは一本のLINEから始まりました。去年眼の手術をしたアルゼンチン Buenos Airesの校友に具合は如何かと3月にお見舞いLINEを送信したら、眼は回復した様子で6月…
  • ヨーロッパにおける米消費の現場から

    本年3月にヨーロッパ(パリ、リスボン、マドリッド、ロンドン)の米消費調査を行った。今回は、一般消費者がコメを購入するであろうスーパー・食料品店などを中心とした調査であった。 「日本食」の国際的ブームが言われて久しい…
  • 食農を取り入れた予防医学と機能性食品の可能性

    食の安全性が議題に上がると”安全”が多用されてしまい、ロハス至上主義者による一方通行感、誘導、押し付け感が否めないので能動的に理解を深める事が出来てないのが、私の主観です。現代のトレンドである"機能性食品"も、その単語が…
  • ベトナム素描 その1-21世紀の“日いづる国”は?-

    2018-5-4 ベトナム素描 その1 21世紀の“日いづる国”は? ここ数年間は定期的に約半年ごとにベトナムを訪れており、18年3月の今回の滞在は2週間と少し長…
  • 日本・ペルー間における食料・農産物-貿易の可能性と展望-

  • ミャンマー農業と日本のかかわりついて

    大門龍博(GIA個人会員) 筆者が所属する会社は前身を含め約50年前より民間で卸売市場開設・運営を行っている会社です。現在は千葉県内にて市場を自治体と共同で運営管理を行う事が主業務ですが、もともとは不動産開発事業と…

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  1. 2018-5-16

    食農を取り入れた予防医学と機能性食品の可能性

    食の安全性が議題に上がると”安全”が多用されてしまい、ロハス至上主義者による一方通行感、誘導、押し付…
  2. 2015-4-15

    TPPの取説

    昨年度(H26)より東京農大総合研究所に新設された グローバル情報研究部会の活動がスタートした…
  3. 2019-3-1

    第3回GIAコラボ講演内容-SDGsに向かって-

    第3回 GIA コラボ 沙漠緑化研究部会 x グローバル情報研究部会コラボシンポジューム 日本沙漠学…
  4. 2018-7-11

    南米大陸レポート-その①-ボーダー

    wrote by Tai Takehara. それは一本のLINEから始まりました。去年眼の手術をし…
  5. 2018-1-30

    カリフォルニア米はどんだけ美味いか?不味いか?

    それでははじめたいと思います。 最初に講演された、東洋ライスの雑賀社長のお話、薬食同源。食べ物は我…
  6. 2020-1-18

    薬用植物による国際協力支援に挑む!

    縁あって、4月から薬用植物(Medicinal Plant)に関わる仕事に就くことになった。折角の機…
  7. 2015-2-23

    農業の教育と普及の国際化を考える-APEAEN日本支部の立ち位置-

    ASEANは、今年域内の経済共同体(AEC)が結成されます。 ASEAN域内では、貿易と投資の…
  8. 2018-7-28

    東京農業大学の真価

    グローバル情報研究部会メンバーの大西先生が調査した醸造科学科の記事がAERAdot.に掲載されました…
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